通話を録音して、コールセンター運用の改善やマーケティング活動に活用

通話録音




通話録音とは?



通話を録音。一定期間保持が可能で、管理画面上で確認をして、オペレーション改善やマーケティング活動に役立てることができます。



メリット



01
お客様の対応を残し、依頼内容などを音声でエビデンス化を実現

クレーム対応における、お客様およびオペレーターの言った言わないといったトラブルを通話録音データを聞き起こすことで、早期に解決することが可能です。




画面イメージ






活用事例

株式会社ツクイスタッフ様



COLLABOS PHONEは、私たちの要望であった会話の録音機能・通話記録ができるなど機能的に必要十分ですし、システムを開発している会社に直接相談できる点も魅力として大きいです。


株式会社メイン様




録音履歴を抜粋し、良い例・良くない例を比較しながら、実践に役立つ言い回しなどを学んでおります。




他機能



ソフトフォン

PC上の画面で電話の受発信などが可能。シンプルなUIで、初心者でも手軽に操作できます。


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リアルタイム統計機能

コールセンター全体・オペレーターの状況をリアルタイムで把握することができます。


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管理画面

アナウンスの登録、営業時間の設定、コールフローなどを設定できます。


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レポート機能

現在のコールセンターの状況・オペレーターの状況の確認や、期間ごとにコールセンターの統計をみることができます。


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IVR(音声自動応答)機能

エンドユーザーにアナウンスを流し、ボタンを押下していただくことで着信先を振り分けることができます。


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ACD(着信振り分け)機能

エンドユーザーの目的別、オペレーターの待機時間等で着信をオペレーターに自動で振り分けることができます。


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プレゼンス機能

ログインしているオペレーター全員のステータス(受付可・後処理・離席)を、管理者だけでなく、オペレーターも自分の席のPCで確認することが可能です。


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トークスクリプト機能

発着信時に業務別の「話始め」文言をポップアップさせる、オペレータの為の補助機能です。
管理ツール上にて文言を設定します。


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通話モニタリング機能

モニタリング時にオペレータ向けに指示を出したり、オペレータとお客様の通話をモニターすることができます。


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CTI(着信ポップアップ)機能

CRMとのURL連携により、着信時に顧客情報を自動検索しポップアップできます。


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